アンチネオプラストン療法:具体的な効果と臨床例

アンチネオプラストン療法の創始者、ブルジンスキー・クリニックでの臨床例

#

ブルジンスキー博士の患者たちは、毎週クリニックに集まり、治療法について話し合い、自分たちの経験を分かち合い、励ましを得ています。
がん患者とそのご家族の皆様はどなたでも、毎週月曜日午後5時から開催されるこの会に、自由にご参加いただけます。
場所:ブルジンスキー・クリニック会議室 9432 Old katy Rd. 2nd floor,Houston, Texas,U.S.A.

患者ストーリー

#

乳癌

トレーシー
トレーシー

トレーシー・エドリーは2005年2月に乳癌の宣告を受けました。以来彼女の生活はすっかり変わり、様々な検査、専門医の意見を聞くこと、医師との面会の約束を取ることに明け暮れるようになりました。そんな中でトレーシーはブルジンスキー・クリニックと出会い、治療を受ける決心をしました。現在ほぼ3年が経過しようとしていますが、トレーシーはがんを克服し、妻として二人の息子の母として幸せに暮らしています。

#

脳幹部腫瘍

トリ
トリ

トリ・モレノは、進行の早い脳幹部腫瘍と診断されました。ブルジンスキー・クリニックでの治療を選択した両親は、生後6カ月に満たないトリをクリニックに連れて来ました。1年後、腫瘍は70%縮小、現在9歳になったトリは普通の子供と同様の生活をしています。

#

髄芽腫

ダスティン
ダスティン

ダスティン・クナリは、もうすぐ2歳半になるという時に、脳腫瘍の一つである髄芽腫と診断されました。ブルジンスキー・クリニックでの治療が始まるとすぐに、ダスティンの腫瘍は縮小し始めました。
ジャスティンのがんは12年間緩解の状態を保っています。現在16歳になるジャスティンは優秀な生徒であり、ティーンエージャーの生活を楽しんでいます。最近学校でパブリック・スピーキングの授業を取ったジャスティンは、2007年10月の「患者の集い」で初めて500人の聴衆を前に立ち、がんとの戦いに勝った体験を話したことをとても誇らしく思っています。

#

髄芽腫

ロイ
ロイ

致命的な脳腫瘍である髄芽腫と診断されたロイ・ハッシュは、2001年3月にブルジンスキー・クリニックでの治療を始めました。そして、2002年12月には「完璧な治癒反応」があったことが宣言されました。ロイは8歳になり、小学校のクラスでは優等生の1人です。妹のジェミーが生まれてからは、毎日が思いがけない出来事でいっぱいになりました。

#

多形膠芽腫

ジェームズ
ジェームズ

2004年4月、ジェームズ・トレッドウェルは多形膠芽腫の第4期と診断され、医師に余命4〜6カ月と宣告されました。これまでずっと健康で、米国海兵隊を中佐で退任後も活動的な暮らしをしてきたジェームズにとって、これは思いもよらない衝撃的な宣告でした。二度の外科手術はうまくいかず、放射線治療も化学療法も効果が上がらなかったジェームズは、ブルジンスキー・クリニックで治療を始めました。3年後の現在、ジェームズは元気を回復し、腫瘍もなくなり、サーフィンを学ぶなど海に親しむ生活に戻っています。ジェームズはこう言っています。「毎日犬を散歩させてるよ。それにまた旅行に行くようになった。今の暮らしはとても快適だよ」

#

神経膠腫

ポール
ポール

ポール・マイケルズの視床下部に神経膠腫が見つかり、手術不能と診断されたのは1985年11月、ポールがまだ4歳の時でした。ブルジンスキー・クリニックでの治療の結果、ポールはここ8年間がんが消えています。今26歳になるポールは、ジムのパーソナル・トレーナーの仕事をしています。

#

松果体芽細胞腫

ソフィア
ソフィア

ソフィア・ゲッティノは1966年12月、まだ生後11カ月の時に、脳腫瘍の一つである松果体芽細胞腫と診断されました。ブルジンスキー・クリニックで治療を受けたソフィアは、11歳になった今はふつうの生活を送っています。ソフィアは2007年10月に行われた「患者の集い」に出席し、心温まる話をしてくれました。

#

がんでお悩みのことがあればまずはご相談ください

  • はじめての方へ
  • 治療から相談まで
  • 初診予約の受付

三番町ごきげんクリニック

TEL03-3237-0072 東京都千代田区三番町8-1 三番町東急アパートメント1101
  • がん治療についてのお問い合わせはこちら
  • がん診療のご予約
ビタミンCはガンに効く
関連書籍:「がん治療の第四の選択 5種複合免疫療法」

三番町ごきげんクリニック
TEL 03-3237-0072
〒102-0075 東京都千代田区三番町8-1 三番町東急アパートメント1101